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自分は惨めだ。生きていたくない。助けてほしい。誰か私を殺してほしい。

私はもうだめだ。やめてくれ。強烈な劣等感のせいで私に向けられたものではないと分かっていても言葉が全て私に突き刺さる。殺してくれ。死にたい。助けてくれ。

別に人間が嫌いというわけではないけど,嘘や立証不可能な発言を利用して現実と剥離したレベルで悪意を向けられるのは無理です.身の回りがそういう人ばかりで嫌になってきます.

昔の話なんですけど,母親が頭がおかしくて,毎週土曜日・日曜日になるとよく新興宗教の施設建築のために錆びた鉄パイプのジョイントを磨かされに知らない場所へ連れていかれたり,その作業場所というのが家から車で片道2時間かかるもので,行って帰ってくるだけでもかなり疲弊してしまっていて,よくそのことで父が私や姉・妹を不憫に思ったのか母に対して「やめろ」と喧嘩をしていたのを覚えています.

ああ,それと,母からはイワシの焦げた料理を出されて「骨まで食べろ」と言われ,拒否したら殴られたりとか,私だけキャベツの芯を料理に出されて,笑いながら「食べろ」と言われたり,本当に嫌な人間でした.

母に謝ってほしい…….でも絶対に反省しないだろうな.あいつはそういう性格だから.それに,今どこにいるか分からないし.

私は,こんな恨みつらみを日記に書くほど頭がおかしいです.

もうだめです.早く死んでしまいたい.死のうとしたこともあったのですが,失敗したり恐怖で死ねなかったりした.安楽死したい.

異常者で無能の烙印を押されているので,気分が萎縮して何もできない.

私はもうすぐ自殺するかもしれない.ずっと蔑ろに扱われてきた.